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古地図と古写真で楽しむ大阪歴史さんぽ

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八幡和郎/監修・著
著作者
八幡和郎/監修・著
メーカー名/出版社名
宝島社
出版年月
2025年4月
ISBNコード
978-4-299-06653-4
(4-299-06653-7)
頁数・縦
95P 30cm
分類
地図・ガイド/ガイド /タウンガイド
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価格¥1,400

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

現在の大阪城がある場所は、かつて、仁徳天皇の難波高津宮、孝徳天皇・聖武天皇の難波宮が営まれていた土地です。戦国時代初期には大坂(石山)本願寺がこの地に建てられ、その後、豊臣秀吉と徳川幕府の大坂城の時代を経て、現在は二の丸大手門の近くに大阪府庁が立っています。本誌は大阪という街の変遷を、古地図・浮世絵・古写真・絵葉書などで詳細に解説。その変化をひと目でつかむことができます。【監修】八幡和郎(やわた かずお)1951年、滋賀県大津市生まれ。東京大学法学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。フランスの国立行政学院(ENA)留学。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官(地方振興局担当)、通商産業省大臣官房情報管理課長などを歴任。現在、国士舘大学大学院客員教授を務めるほか、作家、評論家としてテレビなどでも活躍中。おもな著書・監修書に『系図でたどる日本の皇族』(宝島社)、『民族と国家の5000年史 文明の盛衰と戦略的思考がわかる』(扶桑社)、『地名と地形から謎解き 紫式部と武将たちの「京都」』(光文社)、『日本の総理大臣大全 伊藤博文から岸田文雄まで101代で学ぶ近現代史』(プレジデント社)、『日本の政治「解体新書」世襲・反日・宗教・利権、与野党のアキレス腱』(小学館)などがある。

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